開花丼とか | ぐだぐだパート2

今日のランチ、とある官公庁に行ったのですがそこで【開花丼】なるものを発見しました。

まあ、簡単に言えばすき焼き丼(明治の文明開化的な感じ)みたいなものです。

んで、そこにコメントが書いてあったのですが、、

【牛肉をたまごで閉じました】っっと、、、、、、開花丼なのに。。

 


それから、新年明けましておめでとうございます
*^ ^*
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【2008/04/08 11:28】   トラックバック(0) | コメント(0) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






久しぶりとかブンブクとか、あと少し自転車とか | ぐだぐだパート2
久しぶりですね。
最近?と書き込みしてませんでしたが、、

◆変った名前の生き物、、うにの仲間らしいのですが。。。
ヨーロッパタヌキブンブク;
たぬき

たぬきとかブンブクとか、、なんか茶釜っぽいですね、笑。

◆僕も自転車買いました!
自転車通勤にチャレンジしようかと、あはは。

じて

今日、買った店から家まで走ったのですが、かなり疲れましたよ〜
今、脚がガクガクで生まれたての子じかみたいになってます♪
通勤距離はもっと長いですが、、、ちょっとづつがんばってみようかと思ってます。
でもさすがに、走ってる時はなかなか爽快でやっぱり楽しかったな!
ボチボチがんばろうっーと。


久しぶりの書き込みなのにゆる〜くて申し訳ないですが。。
では。
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【2007/09/09 22:18】   トラックバック(0) | コメント(1) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






『博士の愛した数式』;小川 洋子  ★★★☆☆ | 映画・小説レビューとか

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   1990年の芥川賞受賞以来、1作ごとに確実に、その独自の世界観を築き上げてきた小川洋子。事故で記憶力を失った老数学者と、彼の世話をすることとなった母子とのふれあいを描いた本書は、そのひとつの到達点ともいえる作品である。現実との接点があいまいで、幻想的な登場人物を配す作風はそのままであるが、これまで著者の作品に潜んでいた漠然とした恐怖や不安の影は、本書には、いっさい見当たらない。あるのは、ただまっすぐなまでの、人生に対する悦びである。

   家政婦として働く「私」は、ある春の日、年老いた元大学教師の家に派遣される。彼は優秀な数学者であったが、17年前に交通事故に遭い、それ以来、80分しか記憶を維持することができなくなったという。数字にしか興味を示さない彼とのコミュニケーションは、困難をきわめるものだった。しかし「私」の10歳になる息子との出会いをきっかけに、そのぎこちない関係に変化が訪れる。彼は、息子を笑顔で抱きしめると「ルート」と名づけ、「私」たちもいつしか彼を「博士」と呼ぶようになる。

 

   80分間に限定された記憶、ページのあちこちに織りこまれた数式、そして江夏豊と野球カード。物語を構成するのは、ともすれば、その奇抜さばかりに目を奪われがちな要素が多い。しかし、著者の巧みな筆力は、そこから、他者へのいたわりや愛情の尊さ、すばらしさを見事に歌いあげる。博士とルートが抱き合うラストシーンにあふれるのは、人間の存在そのものにそそがれる、まばゆいばかりの祝福の光だ。3人のかけがえのない交わりは、一方で、あまりにもはかない。それだけに、博士の胸で揺れる野球カードのきらめきが、いつまでも、いつまでも心をとらえて離さない。(中島正敏)

 

出版社/著者からの内容紹介

記憶が80分しか持続しない天才数学者は、通いの家政婦の「私」と阪神タイガースファンの10歳の息子に、世界が驚きと喜びに満ちていることをたった1つの数式で示した…。頻出する高度な数学的事実の引用が、情緒あふれる物語のトーンを静かに引き締め整える。著者最高傑作の呼び声高い1


久しぶりにPCをつけたので書いてみます(数ヶ月ぶりですが。。)。

なかなか面白かったですね。

『数』や『数学的なもの』の美しさや記憶を失いつづける『博士』の純粋さと儚さなどもさることながら、この作家さん、大変美しい文章を書きますね。ほんの些細なことについての細部にわたる描写がこの小説の世界に透明感のある着色を施している感。
美しい文章というバックグラウンドがあるからこそ『数』や『数学的なもの』の美しさが引き立て居る感じがあります。

はまったって感じ。

あんまりよんだことがない作家さんなのでもう2、3冊読んででみようと思います。

(密やかな結晶、を読んでみたけどもうひとつってかんじだったな。。。
次は、芥川賞をとった、妊娠カレンダー、でもよんでみようかな。。)

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【2007/05/08 23:44】   トラックバック(0) | コメント(2) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






膨張する時間たちとか、あとちょっとマグカップとか | ぐだぐだパート2

でも、忙しいからとっいって気持ちばかりが焦ると逆に時間が過ぎるのが早くなり、しかもやるべきことができなかったりする。
んで、またあせる。
忙しい時こそ心を落ち着かせ、間延びする刹那な時間の流れをねじ伏せる。

昔から時間にメリハリをつけたいと思うことが多かった。
かといって、やるときはやる、遊ぶときは遊ぶ、、、、みたいな、ドラマに出てきそうなできる男風、なのはあんまり好きじゃないね。、、なんか不自然だし、、型にはまったイメージに自分を合わせていくのには抵抗がある。もともと天邪鬼なところがあるので、『自分が考える自分、以外の自分』、、になりたいと思ったりするから。
自分はこうなりたい、と思うのは大事だと思う反面、、予想外の自分のための余白は絶えず残しておきたい、、と。
もっと自然にやりたい、、仕事も遊びもヒトくくりにして自然に振舞いたいですね。

仕事とかに集中している時間は、全体としてはあっという間に過ぎてしまうのだけど、取り組んでいる瞬間は時間が止まっているように感じたりすることがある。、、気がつくと、あっ、もうっこんな時間??って具合にね。そんなときは、心地いい疲労感が体の芯に残って気持ちよかったりね。

◆ところで、私は仕事中、良くコーヒーを飲みます。
あついコーヒー。
んで、仕事に集中してる時は、折角、熱いコーヒーを淹れても、
仕事に集中している間に冷めちゃう。
でもって、仕事とかに集中していると、時間の感覚がなくなるので、
熱いコーヒーのつもりでぐびっと飲んだのに、もうさめてるので、
マズー
マズー

となる。
んで、またコーヒーを淹れなおす。
んで、また冷える。
んで、またコーヒーを淹れなおす。
んで、たくさんお湯を使う。
んで、たくさんお湯を沸かす。
んで、たくさんお湯を沸かすために電力大量消費。
んで、発電所でたくさん発電。
んで、火力発電で二酸化炭素たくさん出る(って本当はあんまりでないのかな??)。
んで、地球温暖化!!

やっやばい。。。

ってことで、保温性のよいマグ、サーモマグ買いました!!!

lll


『できる男』は環境にも優しくないとといけないので、、、(笑)

でも、気に入ったのを探すのはなかなか難しいですね。。
あまり気の利いたのがないし。
基本的には取っ手がなくて手になじむもの、
モノとしての重量感、存在感(といってもデコラティブなのはイヤ)があるモノがいいんですがね。


◆まったくもってとりためないです。
しかもオチもなし(´ー`)

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【2007/01/29 01:04】   トラックバック(0) | コメント(1) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






兼八とか、エレファント??とか、あとその前にちょっと言い訳とか | ぐだぐだとか
・・・ということで、僕が働いている業界(春樹風にいえば、技術的な雪かき仕事、、)では、年末から2,3月までは、それはもう事の外忙しい時期でございまして、書き込みのほうが滞っておりますね。。

◆そんなニャンコの手も借りたいぐらいの時ですが、
先週末に出張先で飲んだ麦焼酎「兼八」;

kanehati

kanehatigennsyu

上のがオーソドックスなヤツで、下のがその原酒。
忙しいこの時期、ニャンコの手を借りてでも書きたいいぐらいに美味でしてね。。

麦の芳醇でこうばしい香りと、麦の一粒一粒が舌の上で広がるような後と味。なんでも、飲みやすく癖がないといわれる麦焼酎にあって、あえて麦々しい癖のある麦焼酎を、、ということで、若手の職人(?、なんていうんだっけ??)が挑んだ秀作だそうで。。

最近、香り・味ともに癖のない『残波』にはまっているのですが、自分的にはこの『残波』の極端に位置するほど、強烈なインパクト、それでいて、この癖がやみつきになるという具合。癖自体が洗練されている、という不思議な感覚も。原酒の方はそれに輪おかけておいしく、シャープな『癖』。

んで、『残波』とともに自分の家にも是非に、、と思ったのですが、なかなか手に入りがたいようでして、2000円、そこそこのものが10000円はくだらない、といった具合。なんか、それってどうかなあ〜てね。
そもそも、焼酎は安美味く、親しみやすいというのが魅力であって、
なんでもない日常にちょっとした幸せを、というのがコンセプトではないか、と思うのだが。。
まあ、人気があるからプレミアがつくのはわかる、、、が、その若手の職人的にも不本意では、、などと思ったり。

ま、そんなわけで、東京で安く『兼八』を飲める店or定価に近い値段で買える店、ご存知の方、、コソーリ教えてくださいませ。。

因みに、出張先で「兼八」を頂いた居酒屋さんは、自分で方々に足を運んでほぼ定価で手に入れてるそうだが、きわめて良心的な値段で飲ませてくれる。無理を言って定価で譲ってもらっているのに、自分だけ儲けては顔向けできない、、ということでした、、、立派です。


◆っんで、ここで突然エレファント!!

というのも、今ちょっと気になっている【エレファントデザイン株式会社】。
(→ホームページはこっちだよ〜(´ー`)

以下、とりあえずHPからそのまま引用***

ニーズがあるからサービスを提供する。
そんなあたりまえのことが
実は一番難しかったりします。

「ほしいものがほしい」
創業のキッカケとなったこの気持ちを大切に
私たちエレファントデザインは
消費者が求める本当に「ほしい」という
願いをかなえるためのプロフェッショナルで
ありたいと考えています。

DTO(Design To Orderの略)と呼ばれる
ビジネスモデルを核に
CUUSOOシステムを独自に開発したのは、
消費者からの予約を通じて商品の需要を
商品開発前から把握することで
商品開発のリスクの見極めを容易にし、
ニーズがあるにも関わらず、
新商品であるために、商品として消費者に
提供されないという状況を
軽減していきたいと願っているからです。

当社は技術と空想力によって
消費者と企業を結ぶ
これまでになかった役割を担うことで
社会に新しい価値を提供することを
経営の基本理念としています。
そのために”Demand meets supply”をモットーに
新しいDTO市場を創造していく方針です。

*******************

それからこんな記事も**********
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200701070005a.nwc
から引用


「あなたの“欲しい”を形にしてみませんか」消費者主導の商品開発支援サービスを提供するエレファントデザイン(東京都品川区)は、デザインや設計など専門的な経験をもたない人も対象に、自らの商品アイデアを実際に形にし、販売するまでのノウハウを学ぶ「空想スクール」を開校した。

 エレファントデザインは、インターネットを利用して、消費者の声を探りながら商品開発の支援を行うサービスを手がけるベンチャー企業。昨年10月には、日用品大手のP&Gと組み、妊娠・子育て中の女性の欲しいものを商品化するプロジェクトを立ち上げた。

 これまでメーカーを中心にした企業向けに、こうした商品開発支援の研修を有料で行っていたが、空想スクールは個人を対象に無料で開講する。若者だけでなく、長年の経験を生かせる主婦や団塊世代の参加にも期待を寄せる。

 ▼個人対象に講座

 「ひとり暮らしだと、最初から大きなげた箱は抵抗がある。靴一足を購入するたびに、だんだん増やせるげた箱があるといいな」

 「玄関が狭いから、傘も邪魔になるよね」

 12月のある土曜日。東京・五反田のエレファントデザイン本社では、美術大学の学生らが3人1組でチームをつくり、生活雑貨商品の利用場面を意識した改良をテーマにアイデアを出し合った。

 自宅の使いづらい商品などをデジタルカメラで写し、そのスナップをそれぞれが持ち寄った。それを張り付けたカードを1人20枚作成。各チームで互いに現状の課題や、解決するための商品アイデアを検討し、消費者ニーズを抽出する作業が、空想スクールの最初の講義となる。

 続いて、どのように工夫したら良いものになるか、新商品のコンセプトを企画する。最終的には、その企画案を示して、他のチームのメンバーにおもちゃのお金で買ってもらい、いくらなら売れるかを試す、という流れだ。

 このワークショップ開催後、企画案を同社サイト「空想生活」に掲載。ネット上でさまざまな意見を寄せてもらい、形がまとまったところで予約を開始。規定の数量以上の予約が入れば、商品化する運びとなる。もちろん、売れれば収入が得られる可能性もある。

 講師は当面、同社社員が務めるが、行く行くはスクールで商品化を達成した人を起用する考えだ。

 昨年、試験的にスクールを開催。「かばん」をテーマとしたところ、参加した多摩美大生産デザイン学科3年の臼井もも子さんが、うず状の仕切りを持つかばんを発案した。「実際にモノづくりを進める際のポイントが学べる点はいいですね」と話す。

 ▼新しい価値生む

 学生が参加している立命館大経営学部環境・デザイン・インスティテュートの西川英彦助教授は、「(個々が刺激し合うことによって新しい価値を生み、それが参加者全体に作用して、さらに個々を高めていく)創発がさらなる創発を生む構造となっている」と高く評価。消費者サイドに立ったモノづくりを実感したようだ。

 エレファントデザイン代表取締役の西山浩平さんは、「空想スクールの誕生は、消費者と情報を共有しながらモノづくりを進めていくという新しい波が押し寄せていることを意味する」と指摘する。

 今年からピークを迎えるとされる団塊世代の大量退職。優れた技術や豊富な知識をもつ年配者も多いが、個人レベルで事業化に乗り出すには多くの困難をともなう。空想スクールのノウハウを生かせば、新しい「モノづくり」の流れができあがるかもしれない。(那須慎一)


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まだ、業務内容の詳細については理解していないのですが、
なかなか面白そうですよね。。。




◆っということで、新年だいぶ明けましておめでとうございます、に代えてやっぱりとり止めのないビボーロクとして。。。


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【2007/01/22 22:16】   トラックバック(0) | コメント(3) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






『パークライフ』;吉田修一  ★★★☆☆ | ぐだぐだとか
『公園にひとりで座っていると、あなたには何が見えますか?スターバックスのコーヒーを片手に、春風に乱れる髪を押さえていたのは、地下鉄でぼくが話しかけてしまった女だった。なんとなく見えていた景色がせつないほどリアルに動きはじめる。日比谷公園を舞台に、男と女の微妙な距離感を描き、芥川賞を受賞した傑作小説。 』

ぱーく

久しぶりの更新です、、、ほぼ月刊かしてますね。


それはそうと、最近よく日比谷公園に行くので改めて読み直してみました。
以前、本屋で立ち読みして完読したのですが、
折角だから文庫本を買ってみました。
初めて読んだときには日比谷公園に関してはほとんど知識がなかったものだから、ぴんとこなかったのだけど、小説中に知っている場所がしばしば出てくるので、割と楽しめましたね。
お話としても、相変わらず吉田修一っぽく、大きな盛り上がりこそないものの、
なんともいえない切ない読後感は悪くないですね。
日比谷公園にしょっちゅう出入りしていると、気球を上げたくなる気持ちもなんとなくわかりますし。。。笑
細かな説明は省略です。

でも、日比谷公園って変な公園ですね。
東京のほかの公園とはどこか違う。
小説中にも出てくるのですが、公園は目的なくなんにもしないでも誰からも文句を言われることがない。これは、どの公園にも共通することとはいえ、ことに日比谷公園はその傾向が強い気がしますね。
日比谷公園自体も、なんというか、、、、
こう、一見まとまりがありそうな印象である一方で、ひどく無秩序な感じもする。
これが、そのまま日比谷公園に居る人たちにも当てはまりそうな感じがする。
すくなくとも、井の頭公園の方が公園自体としても、そこに居る人たちとしても
何がしかの傾向はうっすらとあるような気がする。。。

日比谷公園、、、不思議な公園です。。。。
でも、嫌いじゃないです。





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【2006/11/08 22:16】   トラックバック(0) | コメント(2) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






久しぶりの書込みですね、、とか | ぐだぐだパート2

1月以上ぶりの書き込み。。

この1ヵ月、仕事が忙しかったり、ゆっくり週末を過ごしたりとかで
随分といろいろあった(充実した)1ヵ月でした。

ラフマニノフについて以前書きましたが、
そのラフマニノフに興味を持つきっかけになった映画のサントラを聞いたので
久しぶりにその映画「シャイン」をみました。で、ラフマニノフも色々聞いてみた。

音楽って不思議ですね。
おんなじ楽譜なのに弾く人が違うとここまで違うとは。

それとおんなじで、同じ景色を見ても、見る人によって違うし、
誰かと一緒にみたりするともっと違ったりする(ちょっと違うか。。)。

とりとめがないけどそんな感じの今日この頃、、
要するに忙しいけど結構たのしいってこと(´ー`)

※ラフマニノフは、ピアニストのなかでも巨大な手の持ち主で、12度の音程を左手で押さえることができたと言われている。言い換えると、左の小指でドの音を押しながら、親指で1オクターブ半上のソの音を鳴らすことができた。このような演奏が可能だったのは,マルファン症候群という疾患のためといわれている。

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【2006/10/09 21:46】   トラックバック(0) | コメント(2) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






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