1月以上ぶりの書き込み。。
この1ヵ月、仕事が忙しかったり、ゆっくり週末を過ごしたりとかで
随分といろいろあった(充実した)1ヵ月でした。
ラフマニノフについて以前書きましたが、
そのラフマニノフに興味を持つきっかけになった映画のサントラを聞いたので
久しぶりにその映画「シャイン」をみました。で、ラフマニノフも色々聞いてみた。
音楽って不思議ですね。
おんなじ楽譜なのに弾く人が違うとここまで違うとは。
それとおんなじで、同じ景色を見ても、見る人によって違うし、
誰かと一緒にみたりするともっと違ったりする(ちょっと違うか。。)。
とりとめがないけどそんな感じの今日この頃、、
要するに忙しいけど結構たのしいってこと(´ー`)
※ラフマニノフは、ピアニストのなかでも巨大な手の持ち主で、12度の音程を左手で押さえることができたと言われている。言い換えると、左の小指でドの音を押しながら、親指で1オクターブ半上のソの音を鳴らすことができた。このような演奏が可能だったのは,マルファン症候群という疾患のためといわれている。
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