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久しぶりの書込みですね、、とか | ぐだぐだパート2

1月以上ぶりの書き込み。。

この1ヵ月、仕事が忙しかったり、ゆっくり週末を過ごしたりとかで
随分といろいろあった(充実した)1ヵ月でした。

ラフマニノフについて以前書きましたが、
そのラフマニノフに興味を持つきっかけになった映画のサントラを聞いたので
久しぶりにその映画「シャイン」をみました。で、ラフマニノフも色々聞いてみた。

音楽って不思議ですね。
おんなじ楽譜なのに弾く人が違うとここまで違うとは。

それとおんなじで、同じ景色を見ても、見る人によって違うし、
誰かと一緒にみたりするともっと違ったりする(ちょっと違うか。。)。

とりとめがないけどそんな感じの今日この頃、、
要するに忙しいけど結構たのしいってこと(´ー`)

※ラフマニノフは、ピアニストのなかでも巨大な手の持ち主で、12度の音程を左手で押さえることができたと言われている。言い換えると、左の小指でドの音を押しながら、親指で1オクターブ半上のソの音を鳴らすことができた。このような演奏が可能だったのは,マルファン症候群という疾患のためといわれている。

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【2006/10/09 21:46】   トラックバック(0) | コメント(2) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






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コメント
シャイン。
まさしく私もヘルフゴットのラフマニノフで興味を抱きました☆

彼のラフマニノフは本当に感情の高ぶりのまま鍵盤を叩いている感じ!
魂の響きが曲になってる感じっていうのかな??
他の人のこの曲を聞くとびっくりするくらい違うし、またサントラの中での曲とサントラではないヘルフゴットのラフマニノフも微妙に違ったりしてて面白いよね。

私は最初にこのラフマニノフを聞いたせいか、彼の演奏に強烈に惹かれてしまうのかもね。

もっともっといろんな人のラフマニノフを聞いてみたいな。

例えば、ラフマニノフ自身が弾くラフマニノフとか・・・持ってたら今度貸して欲しい♪
【2006/10/10 10:35】 URL | まめ [ 編集] | top↑

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シャイン見ましたね。アルツなのか海上のピアニストとかぶってしまってるところもありますが(ピアノの弦でタバコに火をつけるのは海上~かな)

最近思うのは、いい音楽とは、奏者のテクニックだけに依存するものではないと言うこと。プロ野球に比べればレベルは落ちるけど、甲子園を見たくなるアレと同じ感じなのかな。

音楽なんてもろ感性の分野だから、心地よく感じる奏者を発掘するのも面白いのかもしれませぬ。
【2006/10/12 01:41】 URL | kuso-nabe [ 編集] | top↑

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